合格体験記

合格体験記

宗像中学校合格
保坂 花乃さん
保坂花乃 私は見事、志望校の宗像中学校に合格することができました。結果が届いた時は、ふうとうが少し厚く、開ける前からとてもうれしかったです。
「入学者決定」の文字を見た時うれしいよりもびっくりした気持ちでいっぱいでした。
私が合格できるように心がけていたことは自分が理解できるまでしっかりと復習することです。入塾したての頃は、まったく授業についていくことができずとても不安でした。しかし、家に帰ってからの復習は必ずしていました。チャレンジテストが始まってからはAからCになることもあり、今回はどんな結果になるかなと心配していました。チャレンジテストのおかげで、適性検査をスラスラととけるようになりました。
初めは不安でいっぱいだった私もあきらめずに努力し続けることができました。
石松塾の先生方のおかげです。これからも自分の夢にむかってがんばっていきたいです。
宗像中学校合格
佐藤 亜衣子さん
佐藤亜衣子 私が宗像中学校を受検しようと思ったきっかけは、姉が宗像中学を受検して、合格したのを目の前で見ていたので、自分も挑戦しようと思ったからです。
受検勉強は、塾の教材と自主学習で毎日時間を決めてやりました。途中で、テレビを見たかったり、本を読みたかったりという誘惑もありましたが、合格したい気持ちが強かったので我慢しました。
受検の前日は、自分でも驚くくらいに、緊張していませんでした。いつもと同じように勉強をして、いつもより少し早く寝ました。
受検の当日も、特に緊張はしていませんでした。宗像中学校に着くと、たくさんの受検生がいました。受検が始まって、最初の作文と適性検査はそこそこできた気がしました。ところが、午後の面接で急に緊張してしまいましたが、何とか頑張ることができました。
宗中受検は私にとって忘れられない経験となり、大きな自信になりました。
宗像中学校合格
八尋 瑠月さん
八尋瑠月 私は、宗中を目指そうと思ったのは、五年生の秋ごろでした。周りの宗中受検する人たちよりもおそく、宗中についてあまり知りませんでした。
そんなときに、石松塾に通いはじめました。最初は、宗中受検は先のことだと思い、今度出来たらしようと思うことが多かったです。
また、合宿、夏期講習では周りが勉強しているから自分もすると思っていました。しかし、冬期講習や正月特訓では、残り一ヶ月をきり勉強は今やらないと受検おわってやっても意味がないと気付き毎日勉強をするようにしました。私は一時期塾をお休みし、宗中受検をあきらめようとしました。しかし、また塾にもどり、何でも結果をきにせずに取り組むと、その努力のおかげで合格できたと思います。
このように、勉強は人にあわせる必要はなく、結果も比べることはないと思います。一度やると決めたことは最後までやり通すという強い気持ちはとても大切だと思います。
宗像中学校合格
今井 更蒼さん(日の里西小学校出身)
今井更蒼 1月24日、不安でドキドキしながら学校から帰宅すると、母が家の外で待ってくれていました。書類を渡され見ると「宗像中学」「合格」の文字が!嬉しくて涙が出そうでした。
私は3年生から石松塾で学びました。初めは受検の為でなく昇級式の国語算数を学習し、5年生から受検コースに入りました。ここでの模試で、皆がどれほど真剣に勉強しているかを知り、本当の受検の始まりになりました。
意識不足努力不足の私は計算ミスも多く、個別授業のキュビナで徹底的にミスを無くしました。
ふくしま式国語では文章力を鍛えました。秋頃から成果が出始め、その後のAクラスで緊張感を持って学び、成績が変動しても、塾の先生方からの冷静かつ温かいアドバイスで常に前を向けました。そして学習する内容は全て私達の生活に活かされていることがわかりました。感謝の心でいっぱいです。
今後も引き続き石松塾で学び、自信につなげ、宗像中高そして将来へと羽ばたきます。
宗像中学校合格
古野 輝君(神興東小学校出身)
古野輝 ぼくは、四年生の二月に入塾しました。始めは、作文もあまりうまく書けず勉強自体がそこまで好きではありませんでした。しかし、塾は授業が楽しかったため勉強が少しずつ好きになってきました。
また、各教科に関しては、作文は「ふくしま式」の教材で上手になり、面接、理科、社会、算数は、たくさん勉強して、難しい問題も解いたり答えられたりできるようなりました。
試験当日十日前、正月特訓では、東海短期大学で本番形式をやってテストになれて、どのような流れで試験を受けるかが分かりました。そして、試験当日、とてもきん張したけれど、今まで解いてきた問題が難しかったため、宗中の試験が簡単に感じました。
これまでの二年間をふり返ると、合格できたのは、自分の努力だけではなく、先生方のご指導や両親が暖かいサポートのおかげだと思い、感謝しています。
宗像中学校合格
潮中 瑛伍君(⾚間小学校出身)
潮中瑛伍 ぼくは、宗中受検をしてたくさんのことを学びました。とはいえ、学んだのは勉強だけではありませんでした。
宗中は、倍率が⾼く⽯松塾だけでも定員の半数以上がいます。
だから、たくさんのライバルがいます。しかし、ライバルは敵とは違いライバルが頑張ることで⾃分も頑張れます。そのため、みんなで助け合いながら受検してください。また、⼀番差がついていくのが夏合宿です。そこでは、たくさん勉強をしたり⾯接の練習をしたりします。それをチームでがんばります。勉強では三百問を覚えたり、授業や実験があり、⾯接ではあいさつや聞かれそうなことを考えます。そして、志願理由でなぜ宗中に⼊りたいのかを決め困った時は志願理由を思い出しやる気を出してください。
最後に、受検は貴重な経験です。だから、楽しんでください。
九州大学 経済学部合格
立花 昂大君(宗像高校出身)
立花昂大 石松塾の素晴らしい点は先生方の教え方がシンプルで分かりやすいという点です。個別授業で教えてくださる先生方はもちろん、映像授業での代ゼミの先生方もとても分かりやすいです。僕は二次試験の前に代ゼミの九大直前講座を受けていましたが、そこで習った「注意するべき事」が実際の試験にも出て、そこが分かっていたことは合格への大きな助けとなりました。また石松塾では、1つの問題に対する新たな視点を得ることができます。例えば、数学の問題、学校では普通、「この問題はこう解く」というように1つの問題に対する1通りの解き方を教わると思います。しかし、石松塾はその問題に対する何通りもの解き方を教えてくれます。実際、入試では「必ずこのやり方で解け」と指定されることはあまりなく、多くの解き方を知っていれば、それだけ問題も解きやすくなります。逆に1つの解き方にだけ頼っていては「本当はそのやり方じゃなくてももう1つのやり方の方が簡単だった」なんてこともよくあります。映像授業での代ゼミの先生方を含め石松塾の先生方は本当に分かりやすく、僕たちにとってプラスになることをたくさん教えてくれます。僕が九州大学に合格できたのは、学校での学習にプラスして石松塾でも学んだからだと思います。
九州大学 文学部合格
A.F君
A.F君 石松塾AQUAの良さはきれいで快適に過ごすことのできる教室、親切な先生、十分すぎるほどの問題集があることなど塾で勉強する上で理想的な環境にあることだと思います。個別指導でも私は柿野先生に受験科目を全て教えてもらうことができ成績を大きくのばし合格することができました。
自分の受ける大学に合わせてベストな対策を知識豊富な先生の下でできることもAQUAの魅力です。最後に後輩へ向けたアドバイスとして、私は受験に大切なのは自信を持って勉強することだと思います。模試などが悪くてもネガティブにならずに積極的に対策を考え勉強すれば成績を上げることができます。心配になることもあるとは思いますが、自信を持ってAQUAで勉強を続けて合格してください。
福岡教育大学 初等教育科合格
N.Mさん(福岡高校出身)
私は1・2年の間、予習復習を怠り3年にあがったときの成績は悲惨なものだった。夏になってもあがる様子はみられずとても不安だったが、冬の模試からセンターにかけては全て右上がりだった。もう少し早くから真剣に取り組むべきだったと思う。では、具体的に私がした勉強を挙げていこうと思う。私が受けた福岡教育大学の場合、センターの得点900点分と二次試験である小論文の得点200点分が合否を決める。(学科によって多少異なる)だから私は筆記より主にセンター試験対策をした。国語は学校での授業でしたセンターの過去問が主だ。古文、漢文で分からない単語があったときはミニノートに書きとめ、通学時間に見直した。それだけでは不安だったので丸一日単語を頭に入れる日をつくり机に向かってひたすら単語を覚えた。そうすると物語の状況がよめるようになった。現代文はキーワードになりそうな言葉に丸をつけたり、話の展開の中で重要な文章に線を引いたりすることで頭に入りやすいし、戻ったとき見つけやすくなる。数学は私の場合知識が整理させておらずどういった問題で何を使えばいいのか分かっていなかったので、とにかくセンター演習で間違えた問題をまとめた。そのとき、出た問題文を丸々写し、答えを写すのでは応用力に欠ける。だからこの問題から得られるものは何か、与えられているヒントは何かをふまえ、そこから答えに導くまでのポイントを考えまとめた。そうすると、似たような問題、似ているけど解き方が違う問題などに対応できるようになる。日本史は学校で配られたすべての時代がまとめられたプリントを使った。すべての時代と言ってもアバウトだったのでそこに問題集を解いて得た知識をどんどん書き足していった。
一つにまとめられていると見直しやすいし時代の前後がすぐ分かるので良い。倫理は自分で教科書を見ながら大まかにノートにまとめた。日本史同様まちがえた問題や新しく得た知識はそこに付け足していった。倫理の場合はパターンなので似ている問題をたくさん見つけると良い。物理基礎、化学基礎はひたすら問題集をといてポイントをミニノートにまとめ、見直ししやすいようにした。英語が私は一番苦手だった。やっぱり文章をよむためにはまずは単語力だと思うし私はそこが一番欠けていたので単語を覚えるようにして、並行してたくさんの英文に触れた。丁寧によむことも大切だが、センターは時間との勝負なので、時間をはかって大問ごとに自分がどれくらいかかるかを知っておき、ペース配分ができるようになると良い。文法は知っていればいるほど短時間でとけるようになる。
どれだけ早く受験勉強と真剣に向き合うかだと思います。家で勉強できないと分かっているならとりあえず居心地の良い誘惑満載の家から抜け出すことをおすすめします。自分がやってきたことを信じれば最後の最後まで成績は伸びます。諦めずに頑張って下さい。希望の進路が実現することを心から祈っています。
福岡大学合格
春田 輝君(光陵高校出身)
私は福岡大学に推薦で合格しました。無事に合格することができたのは塾に入ることができたからだと思います。私は1・2年生の頃あまり勉強をしてませんでした。そのため、3年生になり部活を引退し受験に向けて勉強を始めましたが効率が悪く成績があまり伸びませんでした。成績を伸ばすため友達に勧められ塾に入りました。
夏休みは映像授業を中心に勉強し、自分が何をすべきかわかるようになり勉強の効率が上がり成績も伸びました。夏休み明けには自分の伸び悩んでいる教科の映像を増やし、さらに自習をするために毎日塾に通いました。どの場所よりも集中して勉強できる環境が整っていたためとても集中して勉強に取り組むことができました。
また、推薦に必要な志願理由書や面接の練習もしていただきとても感謝しています。本当に塾に通うことができてよかったと心から思いました。
西南学院大学 経済学部合格
H.K君
最初この塾に入った理由は、英検2級を取得することでした。3級からのスタートでしたが、なんとか一度も落ちず目標の2級まで達成することができました。面接はほんとに苦手でした。でも、先生にコツなどをおしえてもらい、完璧とまではいかなかったですが、本番ではしっかり答えることができました。自分は部活が忙しく週1回の塾でした。塾がある日も部活が終わって授業にぎりぎり間に合うくらいで通っていました。それでも本当に頑張ってよかったと思っています。そのおかげで、最終的には、西南学院大学の指定校をもらい、合格することができました。

その他多数の合格体験記も、随時掲載して参りますので、今しばらくお待ちください。