合格体験記

合格体験記

宗像中学校合格
吉村 亮星君(和白東小学校出身)
吉村亮星 ぼくが石松塾に入ろうと思ったきっかけは池田先生です。
最初に塾の説明をしてもらっている時、「この先生に教えてもらいたい!」と思い、入塾しました。正直ぼくは勉強は嫌いで、学校の宿題もいやいや無理をしてしてました。 でも石松塾の授業は楽しいし、宿題も時間があまる程しました。小学校の中休みと昼休みも勉強しました。木曜日や金曜日になると早く土曜日にならないかなーと思うほどでした。 ぼくはボウリングのプロを目指していて、ほぼ毎日投げに行くくらいボウリングが大好きでした。でも塾が好きになり、3ヵ月程ボウリングを休みました。 本番適正検査のテストは塾で何度もやったことがある問題ばかりで100%の力でいどむことができました。この塾のおかげで第一志願校の宗像中学校に入学できました。ありがとうございました。
石松塾からの宗中生、楽しみにまってまーす。本当に石松塾の先生方、ありがとうございました。

吉村亮星君のお母さん
「この塾に行きたい!」と言い出したのが6年生の秋でしたので、今から間に合うのか、他の生徒さんについていけるのかと思いましたが、すぐに「塾が楽しい!」と自分から塾の宿題をするようになり、冬休みには朝から塾に行くようになりました。
入塾前に独学でテキストを解いていた時には、‘慣れない適性検査’の問題がわからなくてイライラすることが多く私ともよく衝突していたのですが、石松塾に通うようになって、何をどのようにどのくらい努力すればいいのかが明確になり、スッキリしたように見えました。
また先生方が12歳で大いなるチャレンジをする子どもたちへ大切なメッセージを常に発信し、子どもの不安な心をいつも支えてくださったことも大変ありがたかったです。「今日はこんなことを言ってたよ!」と嬉しそうに話していました。
私はとにかく体調管理だけに気をつけて、後はすべて先生方にお任せできたので本当に助かりました!心から感謝しています。
宗像中学校合格
本田 健悟君(山口小学校出身)
本田健悟 僕が宗像中学校への受検に向けて特に力を入れたのは適性検査です。ぼくは適性検査の中でも算数が難しく感じていたため、テキストを二、三回解いていました。これにより、僕のにがてだった場合の数の分野も克服することができました。理科では、どんな分野が出題されても絶対に解けるように分からないところは納得するまで先生に質問し、時には暗記するようなこともありました。社会では、過去問の問題と解答を何度も確認し、福岡県型の問題にそなえました。
また、作文では、特に一文が長くなることと話し言葉にかくことの二つのまちがいが多かったため、毎回確認をしてまちがいを減らしていました。
面接では、大きな声で質問に答えるようにし、面接官によい印象を持ってもらえるように練習しました。しかし、本番では僕よりもはるかに大きな声の人がいて、正直声では負けたと思いました。だから、練習以上に笑顔を出して質問に答えました。
宗像中学校合格
曽雌 涼太君(芦屋東小学校出身)
曽雌涼太 ぼくが宗像中学校を志望した理由は、宗像中学校を卒業したとき、高校受験なしに福岡県第二位の宗像高校へ行けると聞き、将来の夢をかなえるために近づくことができると思ったからです。
ぼくは、石松塾に小学五年生の九月から約一年と半年間通いました。最初は、全く適性検査の問題ができず、宗中合格なんて無理な話ぐらい低い成績でした。なので、宗中受検へのやる気を失いかけ、宗中受検への道をそこで終わらせようと思ったときもありました。
六年生になってから、自分自身の実力がつき、自信もできました。しかし、どれだけ実力や自信がついても、テストで悪い点数をとって少しおちこむときもありました。そのときは、五年生のときの気持ちとちがい、悪い点数をとってしまっても、そこから強い気持ちでのりきり、勉強ももっとしっかりしました。
石松塾で色々な問題を解き、宗中でどんな問題が出てもいいようにしてきました。そして、宗中受検、試験当日に、適性検査のテストがありました。宗中の適性検査の問題がとても簡単なように感じ、すらすらと問題を解くことができ、見事、宗中に合格することができました。
もし、この石松塾に通っていなければ、宗中に合格することができなかったと思います。なので、宗中の合格は、石松塾の先生方のおかげで、勝ち取ることができました。
本当に石松塾の先生方、ここまで育ててくれてありがとうございました。

曽雌涼太君のお母さん
「宗中を受検したい」
小5の夏、息子の一言で始まった中学校受検の道。こんなにも早く受験生の親になるとは想像もつかず、あわてて塾探しを始めました。
近場の塾へ片っ端から電話をし、宗中受検コースがあるか確認するもなかなか見付からず、「赤間・宗像の方にならコースがあります」とある塾から言われました。
宗中受検コースを掲げている塾に数件問い合わせるも、まだ開講したコースだから…とあやふやな回答しか得られなかった中、石松塾は私の質問に的確に応えていただき石松塾にお願いしようと、息子と面接へ行きました。
始めての通塾に息子も緊張する中、毎回笑顔で迎えてくださる先生方に安心して任せることができました。
6年の冬、勉強をやってもやっても成績が伸びず、親に隠れて泣いていた息子の姿を見て「ここまで苦しんでいるのに、チャレンジを続けさせていいのか?」と不安な気持ちを抱えきれず、福永先生へ相談しました。一緒に悩み、息子や保護者にも励まし続けてくださり、徐徐に実力がついてきました。
受検当日、緊張する中、宗中へ行くと、いつもの笑顔で先生方は迎えてくれました。受検後、「やれる事は全てやってきた」
全力でやり遂げた息子が、ちょっぴり大人に見えました。
4月からは念願の宗中学校での生活が始まります。日々努力を忘れず、楽しい中学校生活を送ってほしいと思っています。
そして合格へと導いてくださった先生方 本当にありがとうございました。
宗像中学校合格
白柿 七星さん(芦屋東小学校出身)
白柿七星 私は石松塾に入ってとても良い経験をしました。
初めて入った時は知らない人ばかりでしたが、話しかけてくれる人がいてすぐにクラスになじむことができました。
また、苦手だった算数は、テキストで何度もくり返して問題を解きました。先生がアドバイスを下さったり、分からない問題を分かるまでちゃんと教えて下さったので、苦手だった教科もふつうに解けるようになりました。学校とはまたちがう楽しさがありました。初めて知ることもたくさんあり、勉強になりました。
テストの結果でクラスを分けるので、トップクラスに入るとうれしくて、ふつうのクラスに行くとくやしくて、「次は絶対にトップに行くぞ!」とやる気が出てきます。
宿題もやりがいがあって、勉強はこんなに楽しいんだと知ることができました。これからも、石松塾に通いたいです。
そしてこれから、たくさんの仲間ができると嬉しいです。

白柿七星さんのお母さん
受検を決めたのが6年生の夏だったので、決して早いとは言えないチャレンジがスタートしました。
初めて通う塾だったので、まずは説明会へ。そちらでは福永先生がとても丁寧に説明をして下さり、また受検の厳しさも知ることができましたので、その場で入塾を決めました。
塾に通いはじめ、まず変わったのは娘の意識。これには驚きました。「できない自分」から「できる自分」へとセルフイメージが変わったようで、今まで苦手だった勉強が好きになったようでした。
小学校の担任の先生もその変化を感じておられ、お友達付き合いや学習態度、それからテストの結果に至るまで全てが良い方向へと変わっていきました。親ができることと言えば、励まし続けることと、娘の持つ力や可能性を信じること。親として頑張ったのはそのくらいです。
石松塾の先生方も、子どもたち一人ひとりの可能性を信じて、決して諦めることなく最後までとことんご指導下さいました。そのことが、とても有難かったです。
たくさん塾はありますが、これからも石松塾でお世話になりたいなと思っております。
石松塾の先生、担任の先生、それから娘と保護者。皆で勝ち取った合格です。心からありがとうございました。
宗像中学校合格
Mさん(K小学校出身)
私が今回合格できたのは、石松塾で「算数」に特に力を入れていたからだと思います。
私は小さいころから算数が苦手で、適性検査問題の中でも一番苦手なものは算数でした。適正検査は答えだけでなく、「考え方」も必要なので、適当に書く事はできません。「基本的な知識を活用し、答えまでの道すじを明確にする。」特に算数はわからない部分が多くあったので、このことを記述することが難しく、私の大きな弱点となってしまいました。
そんな時、石松塾では算数の質問ができる。「自習室」を開放して下さいました。わからない事があればすぐに質問できるシステムになっていることが、私にはとてもありがたく思えました。このおかげで、「なんか算数って面白いんかも知れん。」という思いも心の中で芽生え始め、いろいろ解き方を推理してみるようになるほど、「算数」という大きな壁がだんだん小さくなっていくような感覚を味わいました。
きっと石松塾の先生が算数に力を入れてくださらなかったら、私の手本に「入学者決定結果通知書」はなかったでしょう。
私を合格するまでサポートして下さった石松塾の先生方、そしてこんなにすばらしい塾に通わせてくれた親に、感謝したいと思います。
宗像中学校合格
保護者A様の声
入塾する前、作文が本当に苦手でした。(どう書けばよいのか解らない)が、石松塾の国語で[ふくしま式]を学べた事で、[作文=(イコール)できない]というのを克服できました。
また、同じ目標を持つ仲間と、夏期合宿やお正月特訓を通して、受検に対する心構えもしっかり持つことできましたし、かけがえのない友達もできたようです。
宗中コースの先生方には、学習面だけでなく、精神面でも支えていただけたので、最後まで頑張ることができたと思います。
ありがとうございました。
上智大学 外国語学部英語学科・法学部国際関係法学科
K.H.さん(宗像高校出身)
私が上智大学に合格することができたのは、自分自身の力だけではなく、家族や学校、そして塾の先生方の支えがあったからだと思います。私は、早いうちから目標と計画を立て、3年生の夏までに行きたい大学の過去問をチェックすることにしました。
また、英語4技能検定にもチャレンジしました。一人だけでは学習しづらかった苦手な現代文は代ゼミサテラインの現代文講座を受講して克服しました。塾の自習室もしっかり活用して、集中して勉強することができました。
これから受験生となる皆さん、最後まであきらめず勉強に取り組んで下さい。応援しています。
九州歯科大学 歯学部口腔保健学科
N.A.さん(宗像高校出身)
私が本格的に受験勉強といえるものをし始めたといえるのは夏休みからでした。もっと前から基礎固めをしておけばよかったのにと何度も思いました。
私にとっては、塾の自習室が一番集中できる場所でした。一人で勉強できないタイプだったので、友達が頑張っている姿を見ると、自分も頑張ろうという気持ちになれました。特に「eトレ」はレベル別に分かれており、苦手な科目、単元をピンポイントで学習できるのでとても役に立ちました。又、先生方もとても優しく、最後までサポートして下さったおかげで無事合格することができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

その他多数の合格体験記も、随時掲載して参りますので、今しばらくお待ちください。